3月31日(火曜日)  なぜ自分の物語を知ると、人生やお金・成功が動き出すのか?/ストーリープロデューサー 清水悠貴



【なぜ「自分のストーリー」が分かった瞬間から、お金や成功が近づいてくるのか?】

私はこれまで、5000人以上の人生を撮り、編集してきました。

経営者、作家、芸能人、起業家、教育者、アスリート・・・などなど。

成功の途中にいる人もいれば、まだ無名だった人もいます。

その膨大な素材を何百時間も見続ける中で、

ある共通項が浮かび上がってきました。


それは――

人生が動き出す人は、自分の物語を言語化できているということです。



【なぜ言語化が転機になるのか?】

ある経営者は、自分を「経営がうまい人」だと思っていました。


でも話を深掘りしていくと、

本当はずっと孤独だった人でした。


その物語を認めた瞬間から、

売上を伸ばす会社ではなく、

孤独をなくす組織づくりに軸が変わりました。


結果的に、売上も伸びました

でもそれはお金を追ったからではありません。

物語が軸になったからです。



【物語が見えていないと、なぜ疲れるのか?】

物語が見えていないと、人は外の正解を追い続けます。


✅今はこれが流行っているらしい

✅この肩書きが強いらしい

✅この稼ぎ方が正解らしい

すると、努力しているのに、どこか苦しい。。


なぜなら、それは「自分の物語の続き」ではないからです。


編集で言うと――

別の映画の素材を無理やりつなげている状態。

違和感が出るのは当然です。



【人生が動き出す人は、ここが違う】

人生が動き出す人は、何をしてきたかよりも

なぜそれを選び続けたのかが分かっています。


だから、

✅決断が早い

✅言葉に一貫性がある

✅発信にブレがない

✅紹介が起きる


その結果、

人が集まり、信頼が積み上がり、

仕事とお金が自然に流れ込んでくる。


頑張って取りに行くというより、

物語が信用を生み、その信用が機会を呼ぶ。

私はそれを何度も、現場で見てきました。



【今回お話しすること】

当日は、

1.なぜ物語が見えていないと、努力が空回りするのか?

2.自分の物語を知ると、具体的に何が変わるのか?

3.なぜそれがお金や成功につながるのか?(構造の話)

を、編集者の視点から分解してお話しします。




さらに、

「自分の物語の入口」を見つけるミニワークも行います。



【5000人を撮って分かった成功する人の共通項】

私は素材を活かす仕事をしてきました。

あなたの中にも、すでに素材はあります。

でも、多くの人はそれを編集していません。


だから、

✅自分の強みが曖昧

✅何を軸に発信すればいいか分からない

✅価格を上げる根拠が持てない

✅自信が続かない


今回のイベントでは、

✔︎自分の物語の見つけ方

✔︎ それをどう構造化するか

✔︎ なぜそれが信用・収入・機会に変わるのか

を、編集者の視点で分解します。


完成形を作る必要はありません。


でも、

「自分はこういう物語を生きてきた人間かもしれない」


その輪郭が見えた瞬間から、


選ぶ仕事が変わり、

話す言葉が変わり、

人との出会いが変わります。


そして結果として、


お金や成功が追いかける対象ではなく、

自分の物語の延長線上にあるものに変わります。


なんかわからないけど、気になるという方はぜひ体験しに来てください。




■こういう方はぜひご参加ください。
✅何かを変えたいのに、「何を変えればいいか」が分からない

✅自分の想いや仕事を説明するとき、言葉が薄く感じる

✅伝え方(SNS/営業)を工夫しても、なぜか届かない

✅「売る」のではなく、信頼から仕事を得たい

✅やりたいことはあるのに、自信が追いつかない

✅「自分には何が向いているのか」を言語化したい

✅軸を見つけて、余計な迷いを減らしたい

✅もっと自分の強みを物語として理解したい

✅次のステージに行きたいけど、今の延長線ではない気がする…



・・・など、1つでも当てはまる方はぜひお越しください。




■過去の参加者の方の声・感想
「参加前は『自分には語れることがない』と思ってました。でも終わる頃には、語るべきものはすでにあったと気づけました。」(30代・主婦)



「「何をするか」じゃなく「なぜそれを選んできたか」に答えがあるって言葉が刺さりました。帰り道、過去の選択が一本の線につながって見えました。」(30代・会社員)



「話が上手いとか以前に、現場で見てきた人の言葉で説得力がすごい。終わったあとも、ずっと考えてしまいました。」(50代・経営者)



「自分の中で散らばっていた経験が、物語として整理できたのが大きかったです。翌日から迷いが減って、決断が早くなりました。」(40代・フリーランス)



「ミニワークで書いた一行が、自分でも驚くほどしっくりきて…。「これでいいんだ」と思えたのが一番の収穫です。」(20代・クリエイター)



「売り方を学ぶ場じゃなく、信頼が積み上がる理由を自分の中に取り戻す時間でした。結果、発信の言葉が変わりました。」(30代・マーケ職)




■出演者プロフィール

清水悠貴
ストーリープロデューサー

東京クリエイティブワークス(株)代表

ガンバ大阪ユース映像講師



慶應義塾大学総合政策学部卒



大学時代から始めたクレイアニメがきっかけで、テレビ業界に就職。

「チューボーですよ!」「タモリ倶楽部」「子育てれび」などの番組を担当。



ビジネス書や自己啓発書を出版するフォレスト出版編集部に転職。

『30代でやるべきこと、やってはいけないこと』(井上裕之・著)は、10万部を超えるベストセラーに。



現在、映像制作会社「東京クリエイティブワークス」の代表として、

多くの有名著者や大手企業、文化人のドキュメンタリーやPVを手がけ、

クライアントの業績やステージを大きく引き上げるきっかけに。



「ストーリーは、人の未来を変える」を使命に

その人、企業・組織の良さを物語として掘り起こし、

歩んできた軌跡や想いを映像で可視化しています。





カンヌ映画祭出品作品の撮影・編集も担当。

<主な受賞歴>

・「World film carnival Singapore」短編映画部門 outstanding achievement 賞

・「Tokyo International short film festival」 Official selection/ Finalist/Winner

・「ROMA short film festival」 Official selection/ Winner

・「ROMA Music Video Awards」 Finalist

・「IMVA INTERNATIONAL MUSIC AWARDS」 Semi-Finalist

・「LIFT-OFF GLOBAL NETWORK Melbourne2021」 Official selection

・「LIFT-OFF GLOBAL NETWORK Tokyo2022」 Official selection

・「LONLY WOLF 2022 international film festival London」 SEMI-FINALIST

・「PiGrecoZen」 Official selection

・「Flicker’s Rhode Island International Film Festival 2021」 Semi-Finalist

・「PRAGUE INTERNATIONAL INDIE FILM FESTIVAL2021」 Official selection




■イベント概要
◎日時:2026年03月31日(火曜日)

19:00 オープン

19:30 開始

21:00 終了



◎会場定員:30名(動画視聴券は無制限)

◎チケット種別
・[ ①来場参加券(30席限定) ] :3,000円 (税込 3,300円)

・[ ②アーカイブ動画視聴券(当日ライブ配信はございません。後日、視聴URLをお送りします。) ] :3,000円 (税込 3,300円)
(イベント後3営業日以内にpeatix登録のメールアドレス宛にイベント動画をお送りします。) 

◎申込方法:peatixチケットを購入してください。





※キャンセルのご返金は前日(23:59)まで可能です。それ以降のご連絡、または無断欠席はアーカイブ動画配布に替えさせていただきます。(差額のご返金はいたしませんのでご注意ください)

※お申込みいただきました情報はサンクチュアリ出版とイベント主催者にて共有させて頂き、イベント情報の連絡に使用させていただきます。



◎会場:サンクチュアリ出版 地下1Fイベントホール (東京都文京区向丘2-14-9 B1F/最寄は南北線・東大前駅で徒歩5分)
https://maps.app.goo.gl/giqevUbYkVQ6BPXh6



問い合わせ先:
<広報部>
pr@sanctuarybooks.jp
TEL03-5834-2507
担当:筑田

管理ID:80000080

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