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東大生が日本を100人の島に例えたら 面白いほど経済がわかった! 1

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  1. 東大生が日本を100人の島に例えたら 面白いほど経済がわかった!

ムギタロー(著)、井上智洋、望月慎(監修)

2022年08月16日 発売
ISBNコード 978-4-8014-0099-3
四六判ソフトカバー フルカラー 256P

定価:1,400円(税込1,540円)

 


この本は難しい「経済の仕組み」を、「100人の島」で例えることによって、超シンプルに理解していただくための本です。
金利? 国債? 為替? インフレ? 今まで経済ニュースを見てもチンプンカンプンだった人も、この一冊を読めば「わかる!」というレベルに達し、しかも「私はこう思う」という意見まで持てるようになることをお約束します。




編集者コメント
経済ってわかりにくい…。
なぜなら、
難しい経済用語や謎の数字が出てくるから。
話のスケールが大きすぎるから。
自分の暮らしとの関係がよく見えないから。

この本は一人の東大生が、日本や世界のお金の動きを、「100人の島で起きた出来事」としてぎゅっとまとめ、めちゃくちゃわかりやすく解説した本です。
ユーモラスな動物たちの図解が入って、中高生から大人まで、誰でも「経済がわかる」内容になっています。
経済がわかると、世の中の流れが見えるようになります。と同時に、不思議と日頃の悩みが小さくなっていきます。
「経済がわかる」のは楽しいですよ。ぜひ体験してみてください。




目次

■1章 ケイザイ以前の話
1-1 言葉を使おう
1-2 役割分担をしよう
1-3 どうやって分ける?
1-4 ルールとお金を作ろう
1-5 政府と公務員を作ろう

■2章 政府とお金
2-1 お金にはなぜ価値があるの?
2-2 お金の増え方(政府が発行する場合)
2-3 税金ってなに?
2-4 お金の増え方(国債の場合)
2-5 自分の財産ってなに?
2-6 お金の増え方(民間銀行による信用創造の場合)
2-7 島のお金の発行量
2-8 ぎりしゃ島の破産

■3章 国の役割と政府のお仕事
3-1 国の役割ってなに?
3-2 ルールの穴をふさごう
3-3 政府の仕事ってなに?
3-4 政府にできること、できないこと
3-5 お金のバランスを取ろう

■4章 景気と物価
4-1 値段の決まり方
4-2 物価の決まり方
4-3 物価を上げよう
4-4 景気を良くしよう
4-5 ハイパーインフレってなに?

■5章 投機と債券
5-1 投機バブルってなに?
5-2 住民の債券ってなに?
5-3 金融危機ってなに?
5-4 株券ってなに?

■6章 貿易と為替
6-1 貿易をしよう(お金がない場合)
6-2 貿易をしよう(お金がある場合)
6-3 為替レートってなに?
6-4 エン高エン安ってなに?
6-5 通貨発行はほどほどにしよう
6-6 関税ってなに?
6-7 変動(固定)相場制ってなに?
6-8 島の力を強くしよう

■7章 これからむかう先
7-1 国のシステムってなに?
7-2 資本主義の課題ってなに?
7-3 持続可能にしよう
7-4 理想の主義ってなに?
7-5 買えないものを大切にしよう

本の感想が採用されると1000円のAmazonギフト券をプレゼント!

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