書籍詳細
感じる科学
さくら剛(著)
2011年12月10日 発売
ISBNコード 978-4-86113-964-2
サイズ:四六  本文:304ページ
定価:1,300円(税込1,430円)
【送料無料・朝9時までのご注文で当日出荷(土日祝を除く)】
※AmazonPayやキャリア決済などでもお支払い可能です。
<BASEのカート画面に移動します>
【サイン本の購入はこちら】

爆笑旅エッセイで人気のさくら剛さんの最新刊、
なんと今度のテーマは『科学』です!
これまでの『爆笑ツッコミ型』とは全く違う新しいスタイルで、
『相対性理論』や『宇宙』や『光』などの難しいテーマを
すっごくわかりやすく面白く解説してくれてて、
「そうか!そういうことだったのか!」と納得できます。



昔学校の授業でよく話がそれちゃう先生っていましたよね。
そういう先生の授業って大抵人気がありました。
この本もそんな感じで、『相対性理論』の話をしてるのに、なぜか亀田兄弟が出てきたり、マツコデラックスが出てきたり、そういう面白いたとえ話がいっぱい入っていて、笑いながら知識が手に入ります。
こんな先生がいたら、もっと科学が好きになってたかもな、と思います。
これまでになかったまったく新しい科学の教科書です。

著者プロフィール
1976年静岡県生まれの作家。中京大学中退。お笑い芸人をめざして上京したもののすぐに挫折。しばらく引きこもり生活を送っていたが、女性にふられたことをきっかけに、ほとんどヤケクソの状態で海外へ飛び出した。帰国後、ブログにアフリカやインドなどの旅行記をつづると、たちまちネット上で人気爆発。処女作の『インドなんて二度と行くか! ボケ!!…でもまた行きたいかも』(アルファポリス)もベストセラーになった。
作家になった後には、『三国志男』『感じる科学』(サンクチュアリ出版)『アフリカなんて二度と行くか! ボケ! ! ……でもまた行きたいかも。』(幻冬舎)『俺は絶対探偵に向いてない』(ワニブックス)など多数の著作を世に送り出しているが、人とコミュニケーションを取る能力は身につかず、相変わらず引きこもり生活を続けている。
*ネットラジオ「さくら通信」配信中 http://sakuratsushin.com/
感じる科学
さくら剛(著)
2011年12月10日 発売
ISBNコード 978-4-86113-964-2
サイズ:四六  本文:304ページ
定価:1,300円(税込1,430円)
【送料無料・朝9時までのご注文で当日出荷(土日祝を除く)】
※AmazonPayやキャリア決済などでもお支払い可能です。
<BASEのカート画面に移動します>
【サイン本の購入はこちら】
この書籍の関連記事はこちら
本の感想が採用されると
1000円のAmazonギフト券をプレゼント!
ブック一覧に戻る >