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嘘のような本当の話

こんにちは。営業部の市川です。

兄弟の片方が怪我をすると、近いうちにもうひとりも怪我するってこと、
ありませんか?

これは、私が体験した2つの不思議な出来事です。


私が小4の12月30日、親が大掃除をしているときのことです。
リビングに置いてあるコタツがどかされて広くなったのがうれしくて、
私は兄とプロレスごっこをしていました。
最初は楽しかったのですが2つ上の兄がだんだん本気になってきて、
私は左腕を脱臼しました。
年の瀬でもう締まっている接骨院に電話して、特別に診てもらったのを憶えています。

翌12月31日、紅白歌合戦に飽きた兄と二人、2階の部屋でテレビを見ていてました。
そろそろリビングに戻ろうかとじゃれ合いながら階段を降りていくと、
兄が階段を踏み外しました。
年明け早々、接骨院に電話して特別に診てもらいました。
捻挫でした。

さんざんな年末年始でした。


そしてこれは、つい先日の出来事です。

この週、私はとてもうれしいことがありました。
仲良くしていただいてる書店の店長さんがそのことで
お祝いをしてくださるってことで、家でオンライン飲み会をしていました。

楽しく飲んでると、小4次男が私を呼びに来ました。
聞くと、ズボンとパンツを足首までおろし、歌いながら歩いてた
長男が転んでしまったと。
そして、手をついたときに手首をひどく痛めたとのことです。
翌日、友達がやってる近所の接骨院に行くと、両手首を
骨折してました。

その翌週のことです。
小4次男が部屋で走り回っててソファーにダイブしたとき、
足の甲をテーブルの角に激しくぶつけたそうです。
またまた接骨院をやっている友達にLINEをして診てもらいました。
幸い骨は折れてませんでしたが、兄弟そろって接骨院に通っています。

偶然にも、私たち兄弟と同じ小4・小6の出来事です。

みなさん、仲良しが兄弟が怪我をしたら、
次はあなたの番かもしれません。

信じるか信じないかは、あなた次第です。

営業部の市川でした。
2021,08,24, Tuesday| 01:26 PM スタッフ日記

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