さくら剛

ダメな自分を変えるために、逃げ場のないところへ飛び込みました/さくら剛

旅行記『インドなんて二度と行くかボケ!…でもまた行きたいかも』で作家デビュー。その“ばかばかしくて笑える”文章に中毒者が続出。ネットラジオ「さくら通信」でも笑いを届けながらも、自らを「根暗」「六流作家」と評する、さくら剛氏の実像に迫った。