「真の女」を取り戻せ!幸せにしかならない「生き方と子育て」/山村沙織

「家庭と仕事の両立」というくだらない概念がはびこるJAPAN。子どもが言うことを聞かない、仕事のイライラ、セックスレス……そんな不平不満の毎日でいいの?女性性を研ぎ澄ませ!自己肯定感を持て! 「真の女」に生まれ変われば、自由と幸福が押し寄せる!

不満と不平だらけの不幸な日々を送る女性が急増中!

「夫が家事を手伝ってくれない」「子どもが言うことを聞いてくれない」「ママ友と仲良くできない」「仕事がうまく回らない」「シングルマザーで寝る暇もない」……こんな悩みと絶望感を、日々SNSで発信する女性がJAPANに大量発生しています。

せっかく宇宙から与えられた「女」としての生命。楽しく、笑って、豊かに、そして優雅に暮らしたほうがいいに決まっています。
なのになぜ、幸せな毎日を送れない女性が増えているのでしょうか?

おっさん化する奇妙な女になっていませんか?

ちょっと過激なことを言います。
幸せになれない女性は「おっさん化」しています。

例えば、女性にしかできない妊娠、出産を迎えたとき。本来は、頭で考える必要なんてありません。どうしたって身体が勝手に、オートマチックに「女性性」を発揮するのが本来の姿。
「女性って素晴らしい」と自分自身で感じて、妊娠したことを受容できれば、妊娠中に起きる身体や心の変化、ちょっとした苦痛はすんなり受け入れられるもの。昔から女性はそうしてきたからこそ、人類は繁栄してきたのです。

なのに、体調が優れないことや不安なことを、まるで誰かのせいみたいに「私は妊娠しているんだから!」と主張する。
妊娠を盾に、「助けてくれないなんてひどい!」と周囲や夫に八つ当たりをする。
これは明らかなおっさん化。女性が本来持つべき感覚を失って、女性として当たり前のことを受け入れられなくなっている状態です。
女性性が優れていれば、「全受容」できるはず。そもそも精子を選ぶことも、子どもの性別を選ぶことも、人間にはできないわけですから、妊娠したことをそのまま受け入れ、自然に母になる。それが「真の女」の姿です。

だけど、おっさん化した人は、妊娠出産を受容できません。「何で女の私だけ!」と苛立ってみたり、「女は偉いのよ」と優越感に浸ってみたり。つまり、「真の女」の対極を生きていることになるのです。
「女」の対極だからといって、「男らしい」わけでもありません。男性性の能力も低いのが、おっさん化した女性の特徴です。
男性性は「排除」「決断」「選択」の能力を表しますが、おっさん化したからと言って、これらの能力を持ち合わせているわけではありません。
だから「男らしい」生き方も不可能。というわけで、「男性化」ではなく、「おっさん化」と呼ぶのです。

おっさん化した女性を待っているのは、出産後のセックスレス

出産すると、ますますおっさん化は著しくなっていきます。いつまでも授乳を続けたり、子どもにべったりしていると、夫への性欲が湧かなくなります。夫のほうだって、授乳中の子どもを見てうっとりしている妻に性欲は湧かないでしょう。

私も元夫に、上の子を産んだ後、「お前は変わった」と言われ続けました。そのときは腹が立ちましたが、今思えば、私は長女に対して「なんてかわいいんだろう」とうっとりして、子どものことしか目に入っていませんでした。「女」としての自分を忘れて、まさにおっさん化していたのです。

でも、セックスを再開したら母乳が止まって、女を取り戻せました。子どもをかわいいと思うことは当然ですが、それと1歳過ぎた子どもに、胸を触らせたり、母乳を吸わせるのは意味が違います。
なるべく早く、子どもとの性的な交わりは絶って、ちゃんと「女」に戻らなければ、夫婦が男同士みたいになって、セックスレスになるのは当然の展開です。

セックスレスは、子どもがまともに育たなくなる!?

「夫としたくない!」なんて言っている人は、危険です。完全に不感症になっています。不感症に陥っていることに気づいていないなら、それもおっさん化している証拠。
睡眠欲、食欲、性欲。この3つは人間が必ず持っている三大欲求です。身体は「したい」と訴えているはずなのに、頭で「したくない」と思い込もうとして、女性性を封じ込めてしまっているのです。

「子どもがいるからできない」「疲れているから無理」……そんな言い訳は絶対にしてはダメ! 「女」を捨てようとしている自分に気づいてください。
さもないと、女らしさを失って、本気で夫に見向きもされない女になってしまいます。家庭の中には「夫」と「おっさん化した妻」。
男2人で子育てしている家庭ができあがってしまうのです。

セックスは究極のリラックス法です。それを省いてしまうと、子どもに対してヒステリックに八つ当たりするか、大切なときに叱れない、最悪なお母さんになってしまいます。
本来は、悪いことをしたときは「叱る」のが当たり前。でも、我慢して我慢して、子どもに媚び売って、最終的には自分のイライラがマックスになると八つ当たり、そんな覚えがありませんか? そういう人はほぼ100%セックスレスです。
お母さんである前に、ちゃんと「女」になりましょう。女を取り戻せば、子どもに対しても言いたいことをちゃんと言えて、叱るときは叱る、八つ当たりをしないお母さんになれるのです。

必死感丸出しの「庶民子育て」は、もうやめよう!

子育て中のお母さんのSNSを見ていると、「今日1日中、バタバタしていました!」「1日24時間では足りないくらい、時間に追われています!」と、とにかく忙しくて、家事と子育てに振り回されて、そのうえ、仕事もこなして……と、大変ぶりをアピールしている人がたくさんいます。
こういう子育てを「庶民子育て」と呼んでいますが、楽しいですか?
戦中戦後は「何も考えるな!」が庶民道徳で、現状に不満を持ったり、改革することは禁じられていましたが、今の時代に、なぜ庶民道徳に縛られる必要があるのでしょう。

大変なら、やめましょう。つらいなら、なんでつらいのか考えましょう。
自分が日々繰り返していることが真実だと思っていては、何も変わりません。本当に幸せになりたいなら、現状を疑ってください。

自分が24時間でやったことを、全部書き出してみてください。本当にそれ、全部、あなた自身がやる必要ありましたか?
お金を出して人に頼むことも、親や夫に頼ることもOKなのに、全部が全部、自分でやろうと必死になっていませんか?
それが美徳とばかりに、必死さを周囲にアピールしながら「頑張る私」。そんなの全然、幸せではありませんよね。

今、私は、子育てを親に任せています。究極に稼ごうと思ったら、24時間子育てをするなんて無理です。もちろん、最初から親は「うん」とは言いませんでした。子育ては母親がするものだって、庶民道徳では信じられていますから。
だから、私は行動で示しました。「真の女」になって、本気で稼ぐ私を親に見せていたら、いつの間にかすんなり親は子育てを請け負ってくれるようになりました。それまで膝が痛いって嘆いていた母ですが、今は超元気です。

庶民子育てに縛られていたら、「真の女」にはなれません。それぞれの家庭、それぞれの母子の形があっていいのです。
子どもだって、おっさん化した母親に八つ当たりされ続けるより、母親と離れる時間があっても対等に語り合える関係のほうが絶対幸せですし、いい子に育つものです。

パンケーキ子育てが、孤独死する男性をつくり上げる

「パンケーキ子育て」を知っていますか?
子どもにとって楽ちんで心地よい子育てのことです。親が先回りして何でもしてあげて、ふわふわな甘いパンケーキを食べさせ続けるような子育ては、結局甘やかしているだけで、子どもにとって最悪な子育てといえます。

子どもは自分で考えないと能力が育ちません。本来、子どもは誰もが天才だったはずなのに、パンケーキ子育てをされた子は、あっという間に潜在能力を失っていきます。
パンケーキ子育てをされた人は、大人になっても自分で考えることができません。食事の約束をしてみれば、パンケーキ育ちの男性を見分けることができます。お店のセレクトや予約を、女性が何も言わなくても、熟慮してスマートに選択できる男性はパンケーキ育ちではありません。

逆に、予約を女性に任せる人や、店を決める決断力のない男性はパンケーキ育ちの可能性大。さらに、女性が選んだ店を「おいしくない」とか「好きな味じゃない」などと批判したら、パンケーキ育ち確定です。
こういう男性は、結局「女」の側が一緒に生活することを拒むから、将来は孤独死するパターンに陥ります。自分の息子を孤独死させたくなかったら、今すぐにパンケーキ子育ては卒業しましょう。

マウンティングメスゴリラの誕生!

おっさん化して、庶民道徳に縛られ、パンケーキ子育てをしている人が、決まってやっているのが「マウンティング」です。
「マウンティングメスゴリラ」ってわかりますか?
本来、マウンティングは「オス」がするものですが、性別的には「女」であるのに、常にマウンティングしないと気が済まない人のことをいいます。
妊娠、出産の話をしましたが、夫に「妊娠している私!」をアピーするのもマウンティングです。妊娠中の私は「偉いの!」と、男性を見下した感じ。それだけで十分、マウンティングといえます。

「ママ友」という言葉を使っている人も、実はマウンティングしています。ママ友は、子どもを持っている友人という意味。子どものいない人をママ友とは呼びません。
そんな区別いりますか? どちらも「友達」でいいですよね。カテゴリー分けする時点で、マウンティングしている証です。

SNSでマウンティングしている人もたくさんいます。
「子どものためにケーキ焼きました!」「子どもが3歳の誕生日を迎えました。かわいいでしょう!」「5歳の子どもがお手伝いで、チーズを削ってくれました!」
いったい何の自慢でしょう。
ケーキを焼くのは母親の勝手な振る舞い。買ってきたケーキだって、子どもに愛情は十分伝わります。
3歳児はみんなかわいい。あなたの子だけがかわいいわけではないでしょう。
楽しいからチーズを削っているのであって、子どもはお手伝いだとは思っていません!
どうせ発信するなら、「素晴らしく簡単においしいケーキがつくれる方法」というように、読んだ人にメリットのあるものにしてみてください。

結局、マウンティングは「自己否定」の裏返し
根本には「自分はダメな女」だっていう気持ちがあって、それを打ち消すために、誰かより、ほんの少し上に立ちたい、自分の下に誰かを置いておきたいと願っているのです。
男性は本質的に競争する本能を持っています。人に勝って、はい上がっていくのは男性性。自分の遺伝子を残すという使命がそうさせるのです。精子は何億の中で1匹しか生き残れませんが、女性には競争は必要ありません。
マウンティングで人を見下すよりも、自分自身がいかに「真の女性」に近づくかを考えましょう

すべてを疑うことから始めよう。
他人のSNSも疑って!

Facebookでもブログでも、「いいね」をもらったら自分も共感しなくちゃと思う人、その癖は今すぐ卒業しましょう。
共感を呼ぶ記事は、同情を誘って、慰めてもらいたい、褒めてもらいたい……そんな欲求不満なものばかり。

つまり、庶民受けアピールや、マウンティングアピールしているだけの記事です。簡単に乗っかって、一緒になって「いいね」してはダメです。
芸能人のブログを読んで、「私も胸が張りさけそうな気持ちになりました」とか、「頑張ってください」とコメントするのもやめましょう。そこに真実は書かれていないのです。

他人のアピールに乗っかる暇があったら、今の自分の状況を疑って、本当になりたい自分、目指す自分を見つけることに時間をかけてください
今の自分を「仕方ない」「これが精一杯」「運命」なんて思わないで、子どもと公園に行くことを絶対使命と思い込むことや、毎日ごはんをつくり続けることは決して当たり前ではないのです。「真の女」になるために、自分の「本当」を感じるまで、現状を疑ってみましょう。

国宝級の子どもが育つ、最高の子育て術とは

私の子どもは5歳と3歳の姉妹。2人とも国宝級の天才です。それは、私が彼女たちの持っている才能を潰すような子育てをしていないから。大人が才能をつむようなことをしなければ、子どもはみんな天才のまま育つのです。

長女はひらがな、カタカナ、数字、簡単な漢字であれば読めます。強制的に字を教えたことなんてありません。でも、必要に迫られれば読めるようになるのです。
「ママ、絵本読んで」とせがまれても、私は簡単には読みません。
すると子どもは絵を見ながら、適当にお話を創作して自分なりに読み始めます。しかし、やっぱり本当の物語が読みたいという強い欲求を持つわけです。そうすると、本を読むシーン以外の日常で、文字を見つけると「あれ、なんて読むの?」と大人に尋ねるようになります。
そこで文字の読み方を覚えて、絵本にフィードバックさせる。こうやって手に入れた情報は、しっかり根付いて、本物の知識になります。

お絵かきをしようと思ったら、ペンのふたが固くて開かないとき「ママ、開けて〜」と子どもがペンを持ってきたら、たいていの大人はふたをとってあげますよね。
私はすぐには開けてあげません。「工夫してみて」と言って、放っておきます。
あの手この手を使い必死に考えて工夫した子は、強くなり、思考力やアイデアをたくさん持った子に育ちます。

パンケーキ子育て中の人は、紙とペンを用意して、デッサンする見本まで準備して、「さあ、お絵かきをどうぞ!」とお膳立てしがちです。子どもが自分で育つように、子どもにはたくさん考える機会を与えてあげましょう

答えの出ないことは考えすぎない! 煮詰めない!

女性はときどき、答えの出ないことに対して、堂々巡りする思考にはまります。
たとえば「そろそろ断乳しようかな……」と悩み続ける。これって、悩んでいる時点で断乳する気はないのだけど、断乳しないデメリットも知っているから、「もうやめたほうがいいかしら?」といろんな人に聞きまくり、グーグル先生にも相談して……。四六時中断乳のことを考えるようになるのです。
煮詰めているうちに焦げ始めます。焦げは「がん」の原因になります。冗談ではなくて、煮詰めて考えすぎる人は、本当に「がん」になると思います。

私もたまに、危うく煮詰めようとしている自分に気づくことがあります。そういうときは、たいてい「エクスキューズ=言い訳」しながら、同じ思考をぐるぐるしているだけ。前に進むことができなくなっています。
煮詰めている自分に気づいたら、思考は中止。結論がすぐには出ないなら、考えるのはやめて、成り行きに任せることも必要です。

「真の女」を取り戻すために
今、すべきことは?

結婚していても、していなくても、子どもがいても、いなくても、幸せになるためには、まず「女」である自分を認識しましょう。
大卒の私。夫がイケてる私。かわいい子どもがいる私。
リア充な私にフォーカスするのは、自分が「女」であることをわかっていないから。

「女」であることを認識すれば、マウンティングなんかしなくても、常に繁栄を目指せます。
自分以外の生き物を、身体に宿すことができるのは女性だけ。子どもを産んでいようが産んでいまいが、その尊さを、女性は自ら知っているはずなのです。
自分を尊い存在だと理解できれば、自然と女性としての優れた能力を発揮できるようになるのです。

昔、狩りに出る男たちは、巫女さんにどちらの方向に行けば獲物を見つけられるか尋ねたといいます。巫女さんは踊りながら、獲物のいる方角を指し、そちらには必ず獲物がいたのだそうです。
狩りが成功しなければ食料を手に入れられず生きていけません。女性には、「生きる」ことへ向かう研ぎ澄まされた感覚が備わっているのです。

だからこそ、女性性の能力が高い女性は、パートナーである男性を頑張らせる力を持っています。
パートナーの前では、「お母さん」である前に、「女」でいましょう
自らも「真の女」として能力を発揮することができます。結果として、豊かで安心で幸せな人生を手中におさめることができるのです。

願いは「世界中の女性が幸せになること」

私の願いは、すべての女性が安心して幸せに暮らすこと。もちろん、最初は自分が幸せになるために始めたのですが、今は私の考えが世界中の女性に広まってほしいと願っています。
「夫のために」とか「子どものために」という考え方を捨てて、自分が満たされるような選択を、すべての女性にしてもらいたい。

感じたことを自由に全受容してください。何を感じてもいいのです。まずはすべての感情を受け取ってしまうのです。この自由さがあれば、金銭的にも時間的にも豊かになります。
感情の自由さが、本当の豊かさだと気づいたとき、受け入れたものをジャッジできるようになるのです。

「やりたいことはやる」「やりたいことはやらない」「認めたくないものは認めない」「これは好き」「これは嫌い」。
このジャッジができるようになれば、常に時間に追われる庶民道徳から解放されます。
逆にジャッジができずにいる人は、24時間フル回転、1週間すべてに予定を詰め込むような生活を続けます。ふらふらになっても、毎日公園に行くことを欠かさないお母さん。常にイベントがないと落ち着かない独身女性も同じです。

すべての女性がおっさん化から「真の女」に戻ることができたら、マウンティングメスゴリラはいなくなり、子どもたちは才能の芽をつまれることなく育つことができるようになるのです。
庶民道徳やパンケーキ子育てをアピールする人に対しては「間違っている!」「おっさん化している!」と、伝えてあげましょう。

すべての女性が「真の女」になって、「幸せにしかならない生き方」を手に入れられる日が来るまで、私の大革命は続きます!

 

(画像提供:iStock.com/alexandr_1958)


山村沙織

1980年生まれ、鳥取県在住。
株式会社 SAORI YAMAMURAARISTOCRATS CEO.
一般社団法人 革命JAPAN in the Education.代表理事

「爆発的に笑う」「いかなる時も自分LOVE」という2大メソッドを基本とした、女である自分の人生を生きることを徹底する「幸せにしかならない生き方」提唱者。
自らの子育ての経験、幼少期から思春期までの生き辛さを基に、「子育て」「教育」の在り方を追求し、「ママを子育てから自由に、子どもを子育てから自由に」という理念の元、「幸せにしかならない子育て」も提唱する。

5歳3歳の女児の母。
シングルマザー。
「幸せにしかならない生き方」をテーマに、2015年から1年間で全国17ヶ所20回のトークLIVEにてパフォーマンスを行い、累計動員数は1,200名を超える。

「幸せにしかならない子育てスクール(2017年2月現在)」は、参加費100万円というスクール業界最高値にも関らず、SAORI YAMAMURAの生き方を学ぶため、全国各地から集まる受講者が後を絶たない。
現在までのスクール累計受講者数は、200名を超える。(2017年3月無期限終了)

愛する娘2人を「国宝キッズ」としてリスペクトし、「命は対等である」「子どもを子どもとして見ない」という信念に基づき、天才である国宝キッズとトークLIVEで共演。(逆転JAPAN どうしたって幸せにしかならない子育て論LIVE)スクールの特別講師・アパレルのモデルを依頼するなど、新しいビジネスの在り方を魅せている。

会社設立1年目の2016年、瞬く間に年商1億5千万円を達成。
年商10兆円を今後の目標に掲げる。

「幸せにしかならない生き方」という宇宙の真理に基づいた生き方をすると決め、自身を変えてわずか2年で個人年収は3,600万円となる。

<HP>
http://saoriyamamura-aristocrats.co.jp

<ブログ>
http://ameblo.jp/sary0222/entrylist.html

 

 


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